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ある程度ジムに慣れてきたときに、やって欲しいこと
スマホは見ないようにしましょう。
ある程度の緊張感の中でインターバルを取りましょう。
インターバル中に考えることは、姿勢や重量や速度や呼吸など次のセットに通じるもの
すべて自分のチカラに結び付きます!
なぜ回数を15回にするのか?→筋持久力をつけるため
なぜ筋持久力は必要なのか?→疲労しにくくなり生活を楽にする、基礎代謝の向上のため
重さは?→最大挙上量の65%以下 15回〜20回できる重さ
インターバルは?→30秒〜60秒で
セット数は?→3セット以上 とこんなふうに考えながら
トレーニングに入ると 周りの目なんか一切気にならなくなります。
集中力こそがトレーニング上達の鍵🗝️なのです。
カラダを動かさないと と決心して足を踏み出し
いよいよ24Hジムに行ったは良いけど
なんとなく雰囲気にのまれ とりあえず走るか マシンに座ってみる経験ありませんか?
まず何からやるべきなのか?
簡単に説明します!✨
まずはマシンに触れてみましょう!
できたら最初は、あれもこれもと考えずにレッグプレスなんてどうでしょうか?
椅子の位置を自分に合わせて
とりあえず最初は軽くやってみる
脚を踏み込む(伸ばす時)は息を吐く
ゆっくりと脚を戻しながら息を吸う
慣れたら15回できる重さでやってみて
一度マシンから立ってみて
カラダ全体で圧を感じてください
だいたい30秒〜120秒のインターバルで
もう一度やってみましょう
決して力強くガシャンガシャンしないで
ゆっくりと丁寧に脚に負荷が乗るのを感じながら
やりましょう
だいたいマシンを使う時間は20分目安に
マシンは怪我をしにくいものですが
慌てたり無理な重量は怪我のもとになります。
無理なくきちんとやれたら
必ずカラダにかえってきます。
ゆっくりとカラダと会話をしながらトレーニングしてみましょう!
🔸忘れると 壊れるもの
優しさを忘れると 人が離れる
誠実さを忘れると 信用が壊れる
感情を押し殺すと 自分が壊れる
小さな幸せを忘れると 不満が積もる
言葉を選ばないと 関係が崩れる
→ 壊すのは一瞬
でも築くには時間がかかる
SNSで見つけた言葉を載せてみました
自分も気をつけなければと思いました。
思いやりを持って互いを尊重しなくては!ですね
孫の七五三で地元にある宝徳稲荷に行ってきました。
思えば中学時代からですから、かれこれ38年ぐらい
また地元を離れて30年ですから 越路の町もずいぶんと変わりました!
七五三に行く前に昔住んでた町を通り、帰りは中学校、もみじ園を通り思い出を懐かしんできました。
あの頃は何でも、できるような気がして好き勝手に生きていましたが 思い出すと顔が赤くなるようなことも多いですね
なぜか思い出すのは初恋の人でした😄話しかけることもできず、遠くから見ているだけでしたが、いつか同窓会で話ができたらと思っていましたが残念ながらその願いは叶えられないままとなりました。
久しぶりに越路の町を通り、初恋の人を思い出すこと
38年経ってもあの頃のまま変わらなかったです☺️
地元って良いもんだ☺️
あっ!七五三が延期した事でキャンセルしてしまいましたクライアント様、大変申し訳ありませんでした🙇🏻♂️
子どもの成長を感じるとき 特に運動面で感じることが多い気がします。
かけっこ 持久走 体操は小さい頃から経験している子が多く 年長さんにもなると得意な子、不得意な子と判断しがちになります。
実際、習い事をしている子はコツをつかむのも早く おぉすごいなぁと感心します。
親は子どもたちに、がんばれ!一等賞になりなよ!などゲキを飛ばすのですが、不得意な子どもたちは相当なプレッシャーですよね
実際、うちの孫たちは走るのが得意でリレーにも選ばれている孫、走るのが苦手で走ったらビリになる孫といます。
自分の娘は2人とも走ることもできず泣きながらゴールするような子でしたが、中学時代には二人とも校内マラソン大会で入賞するようになりましたから、あまり今のところ心配はしていませんが、じいちゃんとして孫はやはり気になるので😳
せめてマラソン不得意な孫にはバランス感覚を養えればと跳び箱を購入し、いざ設置してみたら
いとも簡単にポーンと4段跳びまして、5段に挑戦するぜと意気込みもよろしく頑張っています。
かたやマラソン得意な孫は3段も跳べず、なんとなくあきらめムード😱
得意不得意はあるようですが、孫たちの成長を感じるとともに、じじいの心配は ただのいらん心配に変わりましたとさ😅





